幼稚園と保育園の融合
新渡戸文化子ども園へようこそ

工夫して考える最先端の幼稚園教育(短時間保育)と、社会で活躍する保護者をサポートする保育園フル機能(長時間保育)をあわせ持つ新しいタイプの教育施設「新渡戸文化子ども園」です。

完全給食や多彩なアフタープログラム、また学園内の連携により子どもたちが毎日ワクワク、安全に過ごせる環境があります。
これからも、親子にとって世界でいちばんやさしい園であり続けます。

保育時間

長時間保育タイプ(幼稚園教育時間+預かり保育)

  • 7:30〜19:00 最大11時間30分
    (8時間/9時間/10時間/10.5時間/11時間/11.5時間)
  • 月〜金曜日
  • 長期休暇、行事代休も開園(休暇:年末年始のみ)
    ※ 途中での時間変更、タイプ変更可能

短時間保育タイプ(幼稚園教育時間+スポット預かり)

月、火、木、金 9:00〜14:00
水 9:00〜11:30

スポット預かり

  • 7:30〜9:00/14:00〜19:00
子ども園の生活

沿革

昭和2年(1927)
東京市本郷区元町(現文京区本郷2丁目)に女子文化高等学院を創立。
昭和3年(1928)
専門学校令により、女子経済専門学校と改称。初代校長:新渡戸稲造博士、理事長:森本厚吉博士。
昭和9年(1934)
東京都中野区の現在地に移転。
昭和21年(1946)
幼稚園を開園。
昭和25年(1950)
東京文化幼稚園と改称。
昭和52年(1977)
杉並区和田1丁目に幼稚園・小学校の校舎が竣工。
平成22年(2010)
新渡戸文化子ども園へ名称変更。
平成23年(2011)
新渡戸文化子ども園、園舎を新築。杉並区和田から中野区本町へ移転。
新渡戸文化アフタースクール開校。
平成24年(2012)
新渡戸文化子ども園、2歳児保育開始。