TBSテレビに新渡戸文化中学校・高等学校が紹介されました

「ウクライナを忘れないで」

ミサイルで左脚切断…10歳の義足新体操選手が来日 日本で伝えた平和への祈り

オレクサンドラさんは4年前、自宅のある南部オデーサでミサイル攻撃に巻き込まれ、一命は取り留めたものの左脚を切断する大怪我を負いました。
「もう一度、演技がしたい」と、義足をつけて競技を続けることを決め、リハビリを重ねてきました。

今回、日本を訪れたのにはある目的がありました。
新体操の演技を通じて、ウクライナの現状を日本の人々に知ってもらうとともに、平和や自由の大切さを訴えることです。
新渡戸文化中学校・高等学校の生徒たちが、オレクサンドラさんの体験をききたいと招待しました。

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